やせないわけはない?

 

 

こんばんは

さいたま市・上尾・戸田で
パーソナルトレーニング
を提供している宍戸です。
今回は『真実の可能性』についてです。

 

前回シェアした記事はいかがでしたか?

 

誰でも子どものときは
「できない」とは考えず
やってみたいことに
ただ取り組むことができます。

でも大人になると
自分というフィルターが強くかかり
素直に取り組めなくなります。

 

これはとても残念なことです。

やってみたいならやればいいのです

 

なのに自分というフィルターを
通すことでブレーキをかけてしまう。

つまり
自分自身で可能性を閉ざして
しまっているのです。

 

これは非常にもったいない。

 

どこに視点を置くかで
可能性を活かせるかどうかが
決まってきます。

できなかった自分に
いつまでも目を向けていると
可能性を閉ざしてしまい
前へ進むことはできません。

 

やってみたいと心から思ったのなら
以前の自分なんて関係ないのです。

 

まずは一歩踏み出す。

そして
自分の可能性に目を向け続け
立ち止まらずに前へ進み続ける。

 

どんなことも
最初からうまく行くことはありません。

加えて、結果が出るまでには
ある程度の時間がかかります。

 

だからこそ
自分の可能性に目を向け続けるのです。

逆に、できない自分に目が向くと
足が止まりあきらめてしまいます。

 

たとえば
誰もがいくら失敗しようが
何度も何度もチャレンジして
できるようになったことがあります。

それは歩けるようになったことです。

 

でも
歩こうと思って歩ったわけではなく

あそこに行きたいと思って
カラダを動かしているうちに
歩けるようになったのです。

 

そのきっかけは
何か楽しそうなものを
見つけたのかもしれないし

家族の後を追って行きたかった
のかもしれません。

 

ここに大切なポイントがあります。

 

それは
できるかどうかは全く関係なく
やってみたい、手に入れたいという衝動
前へと前へと進んでいるうちに
できるようになったことです。

 

大人になると頭で考えてしまい
「わたしになんかできっこない」
と、可能性を閉ざしてしまいます。

 

でも
やってみたいなら、手に入れたいなら
今までの自分は関係ありません。

また
ちょっと失敗したくらいで
あきらめる必要もありません。

 

特にダイエットのようなカラダづくりは
特別な病気など何かしらの問題がない限り
達成できないわけがないのです。

達成できる可能性を
充分持っているのですから
いつもそこに目を向けていきましょう!

 

▼▼▼

 

今日のポイント
==================
やってみたい、手に入れたい気持ちに
フォーカスし可能性に目を向け続ける
===================

 

一歩踏み出せないのなら
できない自分に目が向いている可能性大です。

そんなときは
「やってみたいこと」「手にれたいこと」
を思い浮かべてみましょう。

 

そのときのワクワク感が
背中を後押ししてくれます。

 

 

今日も最後までお読みいただき
ありがとうございます。

 

 

 

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